
✅この記事では、6つのOSに届いたRCの中身と、日本時間9月15日の正式版で自分の端末に何が来るのかを、Appleの公式条件から拾い出します。
- 要点まとめ:6つのOSのRCと、9月15日に来るもの
- 未明に届いたのは、6つのOSのRC
- 正式版は日本時間9月15日。海外の記事が「14日」と書く理由
- iOS 27が入るのはiPhone 11から
- Siri AIが動く機種の線は、去年から変わっていません
- 日本語は年内、そしてSiri AIはまだベータ扱い
- Macの側では、新しいSiriアプリとSafariの拡張機能づくりが動きます
- 今RCを入れるか、15日まで待つか
- 海外の反応:RCへ上げるか、正式版を待つか
- ひとこと:狭かったのは、機種ではありませんでした
- まとめ:9月15日に届くもの、届かないもの
どうも、となりです。
日本時間9月10日の未明、iPhone 18 Proの発表が終わったあとに、開発者とパブリックベータの参加者へ向けてiOS 27のRC(リリース候補)が配られました。iPadOS 27、macOS 27 Golden Gate、watchOS 27、tvOS 27、visionOS 27も一緒です。
RCは、テストで問題が見つからなければそのまま正式版として出る版のこと。この夏ずっと続いていたベータの列が、ここで一度止まります。
正式版の日付も出ました。Apple日本のページには「iOS 27は9月15日に登場」と書かれています。
ただ、当日に自分の端末で何が起きるかは、条件でずいぶん違います。Appleが脚注に置いた線を並べていくと、狭いのは機種ではなく言語のほうでした。目玉のSiri AIは去年からのApple Intelligence対応機種でそのまま動いて、日本語だけが待たされます。
要点まとめ:6つのOSのRCと、9月15日に来るもの
まず、今回動いたところだけを先に並べます。
- 日本時間9月10日の未明、iOS 27/iPadOS 27/macOS 27 Golden Gate/watchOS 27/tvOS 27/visionOS 27のRC(リリース候補)が、開発者向けとパブリックベータの両方へ配信されました
- 正式版の配信日は日本時間9月15日。Apple日本のiOS 27ページに、日本時間で「9月15日に登場」とあります。米国の媒体が書く現地時間の9月14日(月)と、指しているものは同じです
- iOS 27が入るのはiPhone 11以降とiPhone SE(第2世代)以降で、2019年に出た端末まで対象。いっぽうwatchOS 27はApple Watch SE 3、Series 9から12、Ultra 2から4までで、同じ日でもOSごとに線の位置が違います
- 目玉のSiri AIが動くのはiPhone 16以降の全モデルとiPhone 15 Pro/15 Pro Max。Apple Intelligenceと同じ線で、去年から動いていません。ただし声のカスタマイズと高精度な音声入力だけは、iPhone Airと17 Pro以降の6機種に限られます
- そのSiri AIも最初は英語のみで、日本語は年内の予定。Appleは「ベータ版で利用できます」と書き、サーバ側で処理する機能には1日の使用回数の制限もかかります
未明に届いたのは、6つのOSのRC

朝、ソフトウェアアップデートの画面に見慣れない容量の数字が出ていた人もいるはずです。夏の間に何度も見た画面ですが、今回のは意味が違います。配られたのは次の6つ。
iOS 27/iPadOS 27/macOS 27 Golden Gate/watchOS 27/tvOS 27/visionOS 27。9to5Macによれば、来週の月曜に全ユーザーへ配信されるものの、最終形の候補です。HomePod向けのソフトウェアには、今回は触れられていません。前回は7つだったので、ここは少し気になります。
RCという言葉、毎年出てくるわりに説明されないまま使われますよね。中身は単純です。テストで別のビルドが必要になる問題が見つからなければ、この版がそのまま正式版になります。裏を返せば、穴があればRC 2が出る。イベントの直後にRCを出すのはAppleの通例だと9to5Macは書いていて、理由も添えていました。6月のWWDCで話さなかった機能を、9月のイベントで明かすから。今年だと、Apple Watchの発表に合わせて説明されたwatchOS 27の変更に、このRCでやっと触れます。ここは毎年楽しみです。
今回のRCで判明した機能もあります。カメラアプリの右下、丸が6つ並んだボタンをタップして「編集」を選ぶと、フラッシュ・ライブフォト・アスペクト比・タイマー・露出・スタイル・フィルター・被写界深度コントロール・ナイトモード・センターステージ・ファイル形式・共有ライブラリから、機種ごとに用意された項目を自分の並びへ組み替えられます。MacRumorsによれば、これは5月にBloombergのマーク・ガーマン氏が報じていた機能で、6月のWWDCプレビューには入っておらず、iPhone 18 Proの発表に合わせて温存されたと見られていました。ふたを開けると、使えるのはiOS 27が動く全機種だったようです。Appleが公式に出したリリースノート全文と、そこに含まれる修正の中身はiOS 27のリリースノート全文まとめで拾っています。
入り口は2つ。開発者向けの登録をしている人にも、Apple Beta Software Programに参加している人にも届いています。iPhoneとiPadなら「設定」→「一般」→「ソフトウェアアップデート」から。Macは「システム設定」の同じ場所にある「ベータ更新プログラム」です。
9月1日のBeta 8から1週間と少し。あのときは、9to5Macが「RCの前の最後のベータになりそうだ」「RCが出るのは日本時間の9月10日」と伝えていると書きました。日付までそのままです。
正式版は日本時間9月15日。海外の記事が「14日」と書く理由
ここで数字が2つ出てくるので、先に整理します。海外の記事だと「September 14」、日本のニュースだと「9月15日」。どちらかが間違っているように見えますが、そうではありません。
Appleの日本のiOS 27ページに、そのまま「iOS 27は9月15日に登場」とあります。日本向けのページなので、これは日本時間。いっぽう米国の媒体が書いているのは「月曜日、9月14日」で、あちらは現地時間です。1日の差は時差の分で、指している瞬間はひとつ。毎年ここで迷うので、今年は先に潰しておきます。
ちなみに英語版のiOS 27ページには、日付そのものが載っていません。入っているのは日本語版だけ。ここは正直、意外でした。
というわけで、日本にいる人が手帳に書くのは9月15日(火)のほうです。時刻までは、Appleも媒体も出していません。ここは当日、起きてから確かめることになります。
【追記:9月15日】その9月15日が来ました。空いていた1マスは埋まって、日付の出ていなかったtvOS 27も、ふつうにほかと同じ日でした。あれだけ温度を分けて書いたのに、結果はいちばん退屈な形でした。7つのOSが同時に届いた日の記事のほうで、デバイスごとに上がれなくなったモデルまで並べています。
ここへ至るまではiOS 27はいつ来るのかで追ってきました。6月の発表から夏のベータまで、最後まで空いていたのがこの1マスです。
iOS 27が入るのはiPhone 11から
手元のiPhoneが対象かどうか。ここをいちばん早く知りたいはずです。
Appleの公式ページに並ぶ対応機種は、iPhone 11以降とiPhone SE(第2世代)以降。iPhone DuoとiPhone 18 Proの新顔から、11の各モデルまで一続きで、SEは第2世代から入ります。
iPhone 11が出たのは2019年の秋。7年前に買った端末に、今年の最新OSがそのまま入ります。買い替えの話ばかりが並ぶ時期に、ここだけは静かに広い。毎年のことなんですが、あらためて見るとやっぱりすごいです。
ところが腕のほうは、同じ感覚で見ていると引っかかります。watchOS 27に対応するのはApple Watch SE 3、Series 9から12、Ultra 2から4。初代のUltraとSeries 8以前は入っていません。iPhoneが7年前まで届くのに、こちらは2023年のSeries 9まで。同じ日に配られても、切り方はOSごとに違います。
ただし——ここからが今回いちばん書きたいところです。OSが入ることと、iOS 27の目玉が動くことは、今年はかなり別の話になります。
Siri AIが動く機種の線は、去年から変わっていません
「iOS 27が入る機種と、目玉が動く機種は別」。これは6月のベータから書いてきたことです。ただ今日、Appleが脚注で引いた線を1本ずつ数えてみたら、Siri AIの機種条件は思っていたより広かった。
Siri AIが動くのは、iPhone 16以降の全モデルと、iPhone 15 Pro/15 Pro Max。これはApple Intelligenceの対応機種とまったく同じ線です。去年Apple Intelligenceのために買い替えた人も、春にiPhone 16eを選んだ人も、機種の条件はもう満たしています。
では新しい機種でしか動かないものは無いのか。あります。Siriの声の表現力とペースを自分好みに調整する機能と、オンデバイスの新しいモデルを使う高精度な音声入力。この2つだけが、iPhone AirとiPhone 17 Pro以降——iPhone 18 Pro、18 Pro Max、iPhone Duo、17 Pro、17 Pro Max、iPhone Airの6機種に限られます。夏に12GBのメモリが必要になる2つの機能として見えていたものが、そのまま製品名になった形です。
MacとiPadにも同じ線があって、こちらは条件が数字で書かれています。Macは「M3以降と12GB以上のユニファイドメモリ」、iPadは「M4以降と12GB以上」、Apple Vision ProはM5。iPhoneだけ機種名で並べてあるので混ざりやすいのですが、裏側で見ているのはメモリの量です。
iPhoneの3つの線を並べると、こうなります。
| iPhoneのモデル | iOS 27 | Siri AI | 声のカスタマイズ・高精度な音声入力 |
|---|---|---|---|
| iPhone 18 Pro/18 Pro Max/iPhone Duo | 入る | 動く | 動く |
| iPhone 17 Pro/17 Pro Max/iPhone Air | 入る | 動く | 動く |
| iPhone 17/17e/16の各モデル/15 Pro/15 Pro Max | 入る | 動く | 動かない |
| iPhone 15/15 Plus/14以前の各モデル/SE(第2世代・第3世代) | 入る | 動かない | 動かない |
4行目だけ、Siri AIの側で止まります。iPhone 15の無印を使っている人がここで、iOS 27そのものは問題なく入ります。ここは去年から動いていないので、驚かなくて大丈夫です。
正直、書き始めたときは「今年の目玉は新しい機種だけのもの」だと思っていました。数えたら違った。狭いのは機種ではなく、この先で書く言語のほうです。
日本語は年内、そしてSiri AIはまだベータ扱い
では対応する機種を持っていれば、15日から新しいSiriに日本語で話しかけられるのか。ここは、うれしくない方向にはっきりしています。
ページの見出しのすぐ下に、こうあります。「Siri AIは英語から対応を開始し、年内に日本語でも利用できるようになります」。脚注はもう少し直接的で、「最初は英語で利用できます。日本語には年内に対応する予定です」。
つまり15日にiPhone 18 Proを手にしても、Siri AIを試すには端末の言語を英語へ切り替えることになります。日本語はそのあと、年内のどこか。日付はまだありません。正直、ここはもう少し粘ってほしかったところです。
条件はもう2つ重なります。ひとつは、Siri AI自体がまだベータ版という扱いだということ。5つのOSのどれでも、Appleは「ベータ版で利用できます」と書いています。正式版のOSに、ベータ版の機能が乗ってきます。
もうひとつは回数です。Siri AIや写真の編集ツール、Image Playgroundのようにサーバ側で処理する機能には、1日の使用回数の制限がかかります。上限は機能やリクエストの複雑さ、そのときの負荷で変わるそうで、数字はありません。しかも同じ脚注に「当該機能へのアクセスは今後、有料で拡大する予定です」の一文。ここは、けっこうさらっと書いてあります。
EUには別の但し書きがあり、初期の段階ではiOS・iPadOS・watchOSでSiri AIを使えません。日本は対象外ではなく、言語のほうで順番を待っている状態です。
【追記:9月15日】その日を迎えた今日も、この年内という書き方は変わっていません。米国のNewsroomだけが10月という月名を出していて、日本語ページは幅のまま置いています。日付を待つ側としては、せめてどちらかに揃えてほしいところです。
この「機種はあるのに言語で待つ」構図は、今年ずっと続いています。AirPodsでSiri AIを使うときの条件を整理したときも、最後に残ったのは同じ一点でした。年内が、どのあたりを指すのか。そこだけがずっと気になっています。
Macの側では、新しいSiriアプリとSafariの拡張機能づくりが動きます

iPhoneの話が続いたので、Macのほうも。macOS 27 Golden Gateにも同じSiri AIと、独立したSiriアプリが載ります。左に過去の会話が並ぶ、チャットアプリに近い見た目。iPhone側のSiriアプリと同じで、話しかけて終わりではなく、あとから読み返せます。この形はMacのほうが合っていると思っています。
ショートカットも変わります。自然な言葉で「こうしたい」と書けば、それをもとに組み立ててくれる。あのブロックを1つずつ探して並べる作業が、文章1本で済むかもしれない。これはうれしい。
そしてSafari。ここがいちばん驚いたところで、プロンプトから拡張機能を作れる仕組みが入ります。

やることは2段階。「生産性を上げる」「集中する」「作る」「開発する」の4つから方向を選び、下の欄へやりたいことを文章で書く。それだけです。拡張機能づくりが、開発者の仕事の外まで降りてきました。これは触ってみたい。
見た目では、ウィンドウの角丸が固定の半径に戻ります。macOS 26で丸さがウィンドウごとに変わるようになったのを、元へ戻すわけです。信号機のボタンもLiquid Glass寄りに描き直されました。
Apple's new macOS window controls pic.twitter.com/pYkwgHXKRl
— Andreas Storm (@avstorm) August 17, 2026
壁紙とスクリーンセーバーにも、Golden Gateの名前にちなんだものが加わります。こういう小さいところが揃うと、いよいよだなと。
今RCを入れるか、15日まで待つか
あと5日をどう過ごすか。分かれ目は今ベータを入れているかどうかと、Siri AIを目当てにしているかどうかの2つだけです。
| 今の状態 | 9月15日までに何が動くか |
|---|---|
| iOS 27のベータをすでに入れている | ソフトウェアアップデートの画面にRCが出ている。追加のRCが出ないかぎり、15日に配られるものと同じ中身が今日から手元にある |
| ベータを入れていない | RCを受け取るには開発者登録かApple Beta Software Programへの登録が先に要る。何もしなければ、同じものが15日に届く |
| Siri AIが目当てで、iPhone 15 Pro以降を持っている | 15日の時点では英語のみ動く。日本語は年内の予定で、日付はまだ出ていない |
| iPhone 15の無印以前を使っている | iOS 27そのものは入る。Siri AI以外の新機能は、その機種でも動く |
いちばん上の行に補足を。RCは正式版とほぼ同じ中身とはいえ、まだテスト中です。問題が見つかればRC 2が出ます。これでもう確定、と思い込まないでおきましょう。
2行目の人が急いでベータへ入る理由は、正直あまり見当たりません。5日です。待てば同じものが、登録も何もなしで降ってきます。
ぼくは普段ベータを入れないので、今回も15日を待ちます。とはいえ今日のうちに触りたい気持ちも、この時期はよく分かります。
海外の反応:RCへ上げるか、正式版を待つか
RC当日の書き込みと、この夏ベータを追ってきた人たちの声から拾いました。温度は落ち着いていて、盛り上がるより先に自分の端末の話をしています。
It is close to the time that leaving beta channel and waiting for the public release.
そろそろベータのチャンネルを抜けて、正式版を待つ時期に近づいてきた。
降りどきを探している声は、夏の終わりのベータ勢に共通していました。RCが出た今なら、ここで降りればそのまま正式版へつながります。
Beta still has a logging in the background. Most likely the RC will be better.
ベータはまだバックグラウンドでログを取っている。RCのほうがよくなる可能性が高い。
電池の持ちが悪いという声への返信です。ベータには診断用のログ取りが残っているから、という理屈。どこまで変わるかは、上げた人の報告待ち。
Was going to say the same, pretty hefty 8.72GB update on my 16e.
同じことを言おうとしていた。うちのiPhone 16eではかなり大きくて、8.72GBの更新だった。
容量の話が早々に出ていました。1台の数字なので全員がこうとは限りませんが、15日に当てる人も空き容量とWi-Fiは先に用意を。
Still a bit sad they don’t support Ultra 1 for the new watchOS
新しいwatchOSで初代のUltraがサポートされないのは、やっぱり少し残念だ。
腕のほうの線は、やはりここで引っかかられていました。初代Apple Watch Ultraは2022年の製品。当時の値段を思うと、気持ちは分かります。
Speaking as a European: Good! Everything that they showed looked useless.
ヨーロッパの人間として言わせてもらうと、けっこうなことだ。見せられたものは全部、役に立たなそうだった。
EUで使えないことへの、EUの人の返しです。強がりに見えなくもないのですが、待たされる側が全員くやしがっているとは限らない。年内という言葉の受け取り方も、人によって違います。
ひとこと:狭かったのは、機種ではありませんでした
正直に書くと、脚注を最初に読んだとき、Siri AIは新しい6機種だけのものだと思いました。並んだ製品名が新型ばかりだったからです。
数え直したら違いました。6機種に限られていたのは声のカスタマイズと音声入力で、Siri AI本体は去年からの線のまま。iOS 27が入るのはiPhone 11から、Siri AIが動くのはiPhone 15 Proから。どちらも、思っていたより広い。
そのうえで日本語だけが年内へ回されているので、結局いちばん狭いところは機種の表の外にあります。買い替えでは解決しない場所に線が引かれている年、と言ってもいいかもしれません。
ぼくは待つほうです。日本語が来る日に、あらためて話しかけてみようと思っていて…。
まとめ:9月15日に届くもの、届かないもの
配信日と対応機種はiOS 27の配信日と対応機種のまとめで確定しています。日本時間9月15日に届くのは、iOS 27・iPadOS 27・macOS 27 Golden Gate・watchOS 27・tvOS 27・visionOS 27の6つです。iPhoneならiPhone 11以降とiPhone SE(第2世代)以降が対象で、2019年の端末まで届きます。
Siri AIは、iPhone 16以降の全モデルとiPhone 15 Pro/15 Pro Maxで動きます。届かないのは日本語のほうで、最初は英語だけ。日本語は年内の予定とApple自身が書いています。
なので今週やることは、そんなに多くありません。ベータを入れているならRCへ上げる、入れていないなら15日を待つ。それで同じ場所に着きます。
そのうえで次に気になるのは、たぶん「じゃあ15日に何が変わるのか」のほうですよね。Siri AI以外の新機能は対応機種の広いほうで動くので、そこは古い端末を使っている人にも関係があります。夏のベータで見えていた分はiOS 27でiPhoneに増えた新機能のまとめにありますので、15日までの下見にどうぞ。
ではまた!
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Siri AIを待っている間も、iOS 27そのものは9月15日に古い端末まで届きます。何年か使ってきたiPhoneに大きめのアップデートを当てる日は、電池が心細くなりがちです。残量が数字で出るタイプで、執筆時点の価格は3,653円(15%オフの表示)でした。
AmazonSource:9to5Mac①、9to5Mac②、9to5Mac③、Apple①、Apple②、MacRumors Forums①、MacRumors Forums②、MacRumors Forums③、MacRumors、Reddit①、Reddit②、X
更新履歴
- 2026年9月15日:6つのOSがすべて正式版になり、HomePod 27を加えた7つが出そろったことを追記。日付未確定だったtvOS 27の結果と、配信当日のまとめ記事へのリンクを追加
- 2026年9月11日:iOS 27 RCでカメラアプリの表示コントロールを機種ごとに並べ替えられる機能が追加されたことを追記
- 2026年9月10日:公開